金子修介東京学芸大学教育学部卒業後、1978年に日活に入所。監督デビュー作はロマンポルノ作品『宇能鴻一郎の濡れて打つ』(84)。同年に『OL百合族19歳』なども監督し、ヨコハマ映画祭新人監督賞を受賞。東京国際映画祭 2026 第39回より