瀬々敬久
京都大学在学中から自主映画を制作。卒業後、獅子プロダクションに所属。助監督を経て、1989年『課外授業 暴行』で監督デビュー。一般・ピンク映画、ドキュメンタリー、テレビドラマなど商業的な作品を作り続ける一方で、『ヘヴンズ ストーリー』(10)『菊とギロチン』(18)はインディーズ体勢で製作。前者では第61回ベルリン映画祭で国際批評家連盟賞とNETPAC賞の二冠を獲得。
東京国際映画祭 2026 第39回より

東京国際映画祭 2026 第39回より
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