矢座孟之進 YAZA Takenoshin16歳のときに監督した原発問題を扱うドキュメンタリー『日本一大きいやかんの話』(19)でeiga worldcup 2019最優秀作品賞受賞。高校卒業後は、柳井正財団の支援を受けハーバード大学に進学、哲学と映画を専攻する。2026年に同大学を卒業。東京国際映画祭 2026 第39回より