山崎 貴
1986年に株式会社白組に入社。伊丹十三監督作品にてSFXやデジタル合成などを担当。2000年『ジュブナイル』で監督デビュー。『ALWAYS 三丁目の夕日』(05)で、第29回日本アカデミー賞最優秀作品賞・監督賞など12部門を受賞。監督・脚本・VFXを担当した『ゴジラ-1.0』(23)では、第96回アカデミー賞®で日本映画初の視覚効果賞受賞を果たした。
東京国際映画祭 2026 第39回より

東京国際映画祭 2026 第39回より
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