コンテンツへ移動
映画祭
映画
公開ページを閲覧
サインイン
新規登録
人物
ナタリー・エリカ・ジェームズ
Natalie Erika James
1
映画
1
出品作品
経歴
日系オーストラリア人の監督、脚本家、プロデューサー。『レリック -遺物-』(20)で長編監督デビュー。同作は全米興収No.1を3週連続で記録し、ナショナル・ボード・オブ・レビューでもTop10入りを果たす異例の大ヒット作品となった。『ローズマリーの赤ちゃん』(68)の前日譚となる『7A号室』(24)では監督・共同脚本を務めた。『Scahharine』は長編監督・脚本3作目となる。
出身: 東京国際映画祭 2026 第39回
映画
(1)
Saccharine
2026、監督、脚本
東京国際映画祭 2026 第39回